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ハメ撮りが一番好き:風俗最強アーカイブ

ハメ撮りが一番好き

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ハメ撮りが一番好き

AVを見てて思うのが、なんであんなにワザとらしいやり取りの演技を挟むのかということです。AVというのは日常では考えられないような行為を映像化しているわけですから、見るもの全てが新鮮であることは確かですが、逆にだからこそリアリティーが必要であると思うのです。何故かって?だって、実際に作品中で出てくるようなことができるわけないパターンが多いからです。このあたりは風俗と同じで、イメージプレイの世界なのかもしれません。とはいっても、気分が萎えてしまうような下手な棒読み台詞で雰囲気を台無しにするくらいなら、感性のままにプレイをしてもらった方が何倍も見ていて興奮するからなんですよね。


○ハメ撮りのなにがいいのか?


ハメ撮りとは、プレイをしながらの状況を映像化しているものです。ほとんどの男性の方がこちらの方が好きなのではないでしょうか。とはいっても、有名人気AV嬢ともなればそんなことは関係なくプレイの迫力などで全てが完結することでしょう。その迫力や雰囲気がでないからこそ、作品に魅力を出す為に「ハメ撮り」というジャンルが存在しているのでしょう。


・ウザく感じる男性が、気にならない


とにかく雰囲気が良いものですから興奮をしてしまいます。故に、普段ならイライラとするような男性の掛け合いがほとんど意識することなく、ストレスなく鑑賞することができるのです。


・ワザとらしさがない


AVは映像作品ですが、カメラマンがいるものです。ですので、あまりにも普通に撮影できてしまっている作品を見ていると、全体像が分かりやすく把握できてしまいます。つまり、あくまでも作品としてカメラマンの視点で第三者っとして外から見ている感があり、俯瞰した形で見てしまい面白くないのです。その萎えるような気持ちが起きないことは重要でしょう。


・リアリティがある


男性はセックスがしたいわけですから、より本物を求めています。ですので、自分自身がそこにいるかのようなプレイが見たいのです。また、実際にセックスしている環境とほとんど違いがない視点と考えるとかなり楽しめるでしょう。


・雰囲気や状況


ハメ撮りの場合、定点での撮影が多かったりもします。すると、それは隠し撮りのようにも感じられます。「なんだ、結局外からの視点と変わらない」そんな風に思うかもしれませんが、撮影カメラを置いてプレイに没頭するしている状況が、普通の撮影とは意味が違うのです。ハメ撮りなのにカメラを置いた時点で『それでもここには2人しかいない』と分かるからなのです。


・時代が追いついてきている


ハメ撮りはまさに現代的なものです。今ではVRなどを使ってみてしまえば最高の作品になることでしょう。一昔前までは思いつかなかったようなことですが、より何倍も楽しめるものとなぅているのです。


○まとめ


ここまで説明して思ったのですが、自分が説明していたハメ撮りは、人の視点からの映像がある普通のAVではなく、ナンパなどをして素人を相手にするような作品です。素人相手にハメ撮りをすることほどリアルなものはありません。よく素人を相手にはするものの大勢の撮影クルーがいる状況の作品がありますが、状況を考えてしまうと面白くありません。本当に雰囲気ありきのリアリティーのある作品を作れるジャンルこそがハメ撮りと言えるでしょう。アダルトビデオとしてはかなり刺激は強いものになるでしょう。しっかりと楽しめる作風さえあれば、AVで付く変な知識というものもなくなるかもしれませんね。でも、片手使ってると大変だろうなと笑えますw

2018.08.20 AV / その他