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池袋の風俗店を印象だけで利用した結果:風俗最強アーカイブ

池袋の風俗店を印象だけで利用した結果

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池袋の風俗店を印象だけで利用した結果
大学生生活も残りあと僅かとなった男子学生3人で世界でもトップクラスの乗降人数を誇る、池袋駅周辺の風俗店をインスピレーションだけで利用する、という馬鹿げた企画を男三人で決行してきました。私達は同じ大学のゼミ内で知り合った友人で共に風俗狂いの変態だったのであってちょっと話したらすぐに意気投合してしまい、卒業前の旅行なんかよりも池袋の風俗店で遊びまくろうぜ!と約束しました。まさかこんなバカげた企画がスタートするとは思っていなかったので3人全員が就活を終えたあとにこの話が再燃するとは全く思ってもいませんでしたが、大学生活差語を締めくくる馬鹿げた企画として名一杯楽しんでいました。さて、就活を終えた3人ですがまずは池袋に行くまでの交通費と風俗で遊ぶための資金調達から始まりました。私達3人は池袋の風俗の相場を調べて、1人当たり何店舗回るかを決めました。1日に3件行けば順調!と言う変態がいるので基本3回利用するということで決まり、1回の相場もおよそ¥16,000ということでしたので1日約¥50,000は必要ということがわかります。私達は池袋に4泊5日の長旅を考えておりましたので、宿泊費込で約¥300,000は必要になってくるのです。就活を終えたのが9月頃でしたので、頑張って毎月¥70,000貯めれば4ヶ月くらいで目標の¥300,000近くはいけると分だ私たちはこの計画で池袋風俗作戦の資金作り精を出しました。居酒屋でバイト、パチンコ屋でバイト、カラオケでバイトしたり各々何とか資金を用意して、池袋に向かいました。まず、池袋の駅にびっくりです。静岡から私たちは来たのですが、こんなに人が多い場所はフェス以外行ったことがなく、普段からこんなにも人が多いのは驚きでした。また池袋の出口が至る所にあったり、改札から出口が遠かったりで困惑しているうちに池袋の北口に到着しました。池袋の風俗街は都内でも随一を誇る規模で日本でも指折りの風俗名所ではないでしょうか。私と友人2人はテンションが高まってしまい、田舎者丸出しで恥ずかしい思いをしましたが、私もこの高ぶった気持ちを抑えられなくて発狂に近いほどデカイ声で話していました(笑)私たちは池袋の東口にあるビジネスホテルで連泊する予定でしたのでチェックインの時間まで風俗街を軽く見て回ることにしたのですが、すごいの一言でした。こんなにも大きく風俗関係の看板が堂々と張り出されているのは静岡にはありません。また無料案内所の数も多く、どんだけお店があるんだ!っと風俗に対する探究心が疼いてきました。ですが、まだ昼の13時で開店しているお店も少なく私たちはしばらく池袋の風俗街を見て歩くことにしました。
2018.10.22 イメクラ / 池袋